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一応締めないと

去年で終わると書いたのに終わりの記事を書いてないなと思って今更書きます。特にないんですけど。

あるブログに、「人間は知っている言葉で考える」と書いてましたが、個人的には全く違うと思っています。

考えを文章にする時には知ってる言葉を使うことになりますが、思考するのは言葉ありきではないはずです。

ですから、自身の考えを言葉で表現するのはいつも葛藤と妥協が存在します。とは言え、別に思い悩みながら書いてたわけでもないですけど。

また気が向いたらどっかで文章を書くかも知れません。その辺り気まぐれなので、全く未定ですけど。ではありがとうございました。
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また手抜き記事

私はへばりついてません。

さて、ある駆け出しのパーソナルトレーナーが言った一言が気になりました。何度か聞いたことのあるセリフなんですが。

「(指導に)答えはないですけど」

あなたは言う権利ないですよ。勘違いしたらダメですな。もちろん私もありませんよ。立場をわきまえて欲しいもんです。

kineticsの話は終わりましたよ





あるパーソナルトレーナーの方のブログは、最近やたらとご自身のクライアントについて書いていて、~の動きが悪いとか色々書いてるわけですけど、結局何が言いたいのかわかりません。まあ余計なお世話ですけど。そもそも人のこと言えませんがね。

話は変わって、「トレーナーはトレーニングをすべき」と主張するのは別に構わないですし、確かにトレーニング指導をする場合には、自身が実践することは必要だと思います。「何故すべきなのか」はそれぞれ思うところがあるのでしょう。私もしますけど、すべきだからしているわけではありません。

そもそも、トレーナーらしい説得力のある身体って何ですか?確かにそういった動機を持っていると、自身のトレーニングに気が入るのはよくわかりますけどね。でも身体が固まってきて(レジスタンストレーニングをしたらそうなるという意味ではありません)、何処かに不具合が生じてきても、身体が膨らんでいたらそれは説得力のある身体なんでしょうかね。

そもそもレジスタンストレーニングの有効性を、どのような観点からでも構いませんけど、説明出来るトレーナーが少ないような気がします。ボディビルならある程度明確ですけど。そういったところを整理する必要があると思います。

久々なのに

あらま。結構更新してませんでしたね。気づいてましたけど。

先日、このブログを観ていない人が私に言いました。

「俺にはNSCAの資格は必要ないって書いてたそうですね~」

やって。いつそんなこと書いたのやら。ACSMのことには触れたけど、そんな意味なんて全然含まれてないんですけど。比喩というか、1から10まで丁寧に文章書いてませんから、そういった捉え方をされるんでしょうかね。まあどうでもいいんですけど。

ちなみにACSMもNSCAも、私が言うまでもなくちゃんとした団体でしょ。私がACSMを更新しなかったのは、貧乏だからです。って冗談で書きましたけど、読むと何か悲しいですね。

こんな手抜きなブログですみません。

ポール

ストレッチポール売れてるみたいですね。メディアの影響はやっぱり大きいということでしょうか。ブルワーカーとか、ぶら下がり健康器とか、バランスボールみたいに、結局家にあるだけなんてことに…って余計なお世話ですね。メディアってのは難しいねえ。

話は変わって、数年前、ある団体(というか会社)の講師が、パーソナルトレーナー向けの講習会の参加者の質問に対して、でたらめなことを言ってました。

「先生、キネティックとキネマティックってどう違うんですか?」

「同じ意味ですよ。英語の読み方の問題ですよ」

「なるほどー」

でたらめすぎて、びっくりしましたけど、私が横槍入れるのもおかしいので、「やっぱりダメだなこの会社」って思ったのを思い出しました。結構多いんですよね。そういう無責任な適当さ。そのくせ、自分達のことをすげーと思ってるからタチが悪い。

いわゆる専門用語を並べても、その意味を突っ込まれたら全然答えられないなんて、格好悪いと思うんですけど、そういう人って、でたらめ言ってもバレない人を相手に商売するからねえ。
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